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江戸切子の歴史
我が国に現存する最古のカットグラスは、正倉院に所蔵されている「白瑠璃椀」であります。
江戸切子は、江戸後期、天保年間に、江戸のびいどろ屋 「加賀屋久兵衛」が
金剛砂を用いてガラスの表面に彫刻を施し売り出したのが始まりとされています。
嘉永六年(1834年)、ペリー提督が浦賀に来航した際、江戸切子を献上したところ、
提督は日本にこのような技術があることに驚き、大いに賞賛したそうです。
その後、開国とともに西洋の技法も取り入れ、
先代 熊倉茂吉らの尽力により 江戸切子の名称を得,
昭和60年に「江戸切子」として東京都の「伝統工芸品産業」に指定されました。
皆様の生活の彩りのひとつとしてお使いいただければ幸いです。


おかげさまで 彩り硝子工芸は2016年4月末日 開店23年を迎えました。

東京の下町は、
江戸時代から日本の江戸手工業文化を、
支える一帯でした。
江東区亀戸界わいも町工場の栄えた所でした。
しかし時代と共にその数も、減 りつつあります。
江戸切子も個人工房で営んできた伝統工芸です。

生まれも育 ちも地元で父からこの仕事に従事してきた
熊倉憲二が亀戸で製作の過程をご 覧 いただける
江戸切子の工房兼ショップを
1994年4月彩り硝子工芸として
オ ープンいたしました.
どうぞお立ち寄りくださ い。

東京都江東区亀戸4ー19ー13サーニビル2F
電話(03)5609ー3618


アメリカ デュポン社 
創立200年記念
のお祝いに選ばれました。
波光

新作展 デザイン賞 波光
江戸切子青海波青海波 EDOKIRIKO SEIKAIHA
kabuto
Prize

Kabuto
第11回江戸切子新作展 入選


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